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2020年4月
毎日新聞で「10分うどん」が紹介されました。
「10分うどん SNS拡散」
製麺会社「大庄屋」(琴平町)の工場長として働く傍ら、自らの昼休みを利用して10分間だけうどん屋を営業する「10分うどん」の仕掛け人。SNSで話題になっており、「うどんを通して多くの人を楽しませたい」と語る。
大庄屋に入社したのは8年ほど前。製麺に携わってきたが、客と会話し、味の感想を聞く機会がなかった。さらに「おいしい打ちたてのうどんを味わってもらいたい」との思いから、専務に何度も頼み込み、1時間の昼休みを使ってうどん屋を開くことになった。麺打ちや準備などの時間を除くと、営業できるのはたった10分だけだった。
2016年に始めた当初は、客足もまばらで一人も来店しない日が多かった。そこで始めたのがSNSでの宣伝。初めは営業日を知らせるだけだったが、小さな黒板に意気込みを書いた自分の写真を付けて投稿するとSNS上で拡散され、徐々に客足が増えていった。
最近は一日で提供するうどんは50〜80食。営業前に配る整理券が午前11時には無くなっていることがほとんどで、午前9時半ごろから待つ客もいるという。人気が出てからは他の社員も手伝ってくれるようになり、休める時間も増えた。
売り切れた後に訪れ、「工場長に会いに来た」とうどんを食べずに写真を撮って帰る客もいるという。「お客さんの顔を見ると、やりがいも違う」と笑顔で話す。売り上げは全て、食物アレルギーの子供たちへの支援活動へ寄付しており、「みんなを笑顔にしたい」と語る。
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2020年4月
四国新聞で「おうどん倶楽部」が紹介されました。
「うどんチューバー営業中 魅力伝える動画投稿」
うどん県ならではの「ユーチューバー」誕生。中西讃のうどん店主や職人らが、インターネット上に動画を投稿する「ユーチューバー」として活動を始めた。これまでに保育所でのうどん教室や熟練の技を生かしたチャレンジ企画の動画を制作。メンバーは「うどんを通じて楽しいことを」と、今日もアイデアを練っている。
ユーチューバーとしてのグループ名は「おうどん倶楽部」。本格手打ちうどんもり(三豊市)の森圭介さんや、うどんの館大庄屋(琴平町)の山下剛史さん、山地英登さんらがメンバーで、企画、撮影、編集などを全て自分たちで行っている。
同業者同士で集まる機会があり、「食べてもらう以外でお客さんを喜ばせられないか」と話すうち、動画の投稿を思いついた。うどん職人が減少傾向にあることも踏まえ、「しんどいイメージのあるうどん屋だが、興味を持ってもらおう」と、見た人が誰でも楽しめそうな企画を考え、1月末から投稿を始めた。
2月には「うどん職人は目隠し状態でもうどんを打てるのか」という企画に挑戦。30年近いキャリアのある山下さんが、指の感覚で厚さを確かめながら手際よく生地を伸ばし、包丁で同じ太さに切るまでを見事成功させた。地元の保育所で開いたうどん教室では、プロの技を優しく伝授。メンバーは「将来うどん職人になる子がいればいいな」と活動を振り返る。
本業が多忙なこともあり、動画の投稿ペースはゆっくり。制作に時間をかけれないため、撮影はいつも一発勝負という。「うどんにはまだまだ可能性が眠っている。いろんな切り口で魅力を伝えていきたい」。来店客からの「動画見たよ」の声を励みに、今後も活動を続ける。
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2020年3月
謎のごちそうミラクルグルメ(山陽放送)で「10分うどん」が紹介されました。
出演者:
くっきー!、ロッシー(野性爆弾)、福田朱里、沖侑果(STU48)
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2020年2月
四国新聞で「10分バナナ」が紹介されました。
「バナナジュース人気じわり」
暖かい春が近づくにつれ飲みたくなるのがフレッシュジュース。ヘルシー志向の追い風を受けて今、バナナジュースが注目されているという。東京などでは続々と専門店ができ、行列ができる店も。県外でバナナジュースが楽しめる店にスポットを当ててみた。
県内で唯一のバナナジュース専門店となる「10PUN BANANA」(琴平町)。バナナと牛乳のみで作るという濃厚なバナナジュース(350円)は、なんと賞味期限が10分。昨年11月のオープン以来、休日を中心に家族連れが訪れ、1日で100杯ほどが売れている。
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2020年2月
ひるペコ(瀬戸内海放送)で「10分バナナ」が紹介されました。
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2020年2月
news every.(日本テレビ)で「10分うどん」が紹介されました。
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2020年2月
金バク!(岡山放送)で「10分うどん」が紹介されました。
出演者:
村上健志、亘健太郎(フルーツポンチ)、矢野みなみ
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2020年2月
スーパーJチャンネル(瀬戸内海放送)で「10分バナナ」が紹介されました。
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2020年1月
香川Komachiで「10分バナナ」が紹介されました。
「うどん屋だからこそひらめいた香川初のバナナジュース専門店」
お土産、贈答用のうどんを製造・販売する大庄屋が、店舗内にバナナジュース専門店を新設!香川県民が愛するうどんは塩分が含まれており、そこでバナナに豊富に含まれるカリウムで、塩分を体外に排出してもらおうと考案。現在、関東や関西ではバナナジュース専門店が続々オープンしていて、開発者の山地さんも人気店を飲み歩き、研究を重ねたそう。完熟バナナを使用し、砂糖は使わず牛乳のみでジュースに。まるでクリームのような食感とやさしい甘さはもはやスイーツ。新鮮なできたて10分のうちに味わって!
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2020年1月
WHAT´Sなにこれ!?(西日本放送)で「10分バナナ」が紹介されました。
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2019年12月
ナイスタウンで「10分バナナ」が紹介されました。
「香川初!濃厚バナナジュース専門店」
工場長の昼休憩10分間のみ営業する「10分うどん」が評判の大庄屋の次なる“10分〇〇”は、なんとバナナジュース専門店!バナナと牛乳のみで作る濃厚なバナナジュースの賞味期限はたった10分!また、他にはないほど滑らかな食感は、バナナの熟成のタイミングを見極めることで実現したそう。何度も試作を重ねてようやく完成した、健康に良い一杯をぜひ飲んでみて。
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2019年11月
四国新聞で「10分うどん」が紹介されました。
「営業は昼の10分だけ!これが噂の10分うどん」
製麺業の大庄屋が出来立てのおいしさを食べてもらおうと、昼の10分だけ提供する通称「10分うどん」がちまたで話題に。玉数が限られているため、開店前から我先にとファンが並びます。このためだけに手打ちされた麺は小麦の香る極上もの。これをだししょうゆと好みの薬味や自家製ゆず酢でシンプルに味わえば、うどん本来のうまさが口中に広がります。プラス30円で生卵をトッピングできるほか、マイだしや天ぷら、コロッケ等の持ち込みもOKです。
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2019年8月
ナニコレ珍百景(テレビ朝日)で「10分うどん」が紹介されました。
出演者:
名倉潤、原田泰造、堀内健(ネプチューン) 、武田鉄矢、鈴木ちなみ
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2019年3月
ありがとOH!大感謝祭 8.5時間生放送(岡山放送)で「10分うどん」が紹介されました。
出演者:
松本明子、金子貴俊、石田千穂、藤原あずさ、沖侑果(STU48)
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2018年12月
朝日新聞で「10分うどん」が紹介されました。
「注ぐ情熱 10分限定うどん」
「10分うどん」。SNSで最近よく見る投稿だ。調べると、琴平町の「大庄屋」という工場で、正午から10分間だけ提供しているそう。今年の「うどん納め」をさせてもらおうと、今年最後の営業となった26日に訪れた。
大庄屋は贈答用うどんを製造している。工場なので、飲食店のようなテーブルや椅子はない。ここでうどんが振る舞われるのか。半信半疑のまま、1階入り口の6畳ほどのスペースで開店を待った。
うどんは大中小の100〜300円。集まり始めた客たちが、事前に代金を机の上のかごに入れていく。近くには2階に続く階段。その先にある調理室で、工場長の山下剛史さんが1人、うどんをこね、切り、大釜に投入していた。ゆで時間は13分。実は営業時間より長い。
正午になった。1階の呼び出しのベルが鳴る。「はーい」と工場長。階段を駆け下り、注文を聞く。調理室に戻ると、丼にお盆をのせて再び走り下りる。入り口には立った客がうどんをすする音が響き渡り、「もう一杯」の声も飛ぶ。この日は他の従業員も手伝い、40玉をさばいた。
あっという間の10分。客は続いたが、「ごめんなさい。今日はおしまいです」「来年もよろしくお願いします」。工場長が頭を下げると、拍手が上がった。
10分うどんは2016年に生まれた。大庄屋の本業は製麺で、食べた感想を聞く機会がほとんどない。そこで工場長が、「うどん店を開きたい」と専務の山地英登さんに申し出た。
「本業がおろそかになる」と断られたが、翌日に再び専務の元へ。正午から1時間の休み時間を使い、営業したいと懇願した。専務は「そこまで言うなら」。いざ始めてみると、準備や片付けがあり、営業できるのはわずか10分だった。
ユニークさと味が評判を呼び、工場長に会いに来る観光客も増えた。専務は「香川でうどんはおいしくて当たり前。その中で、店を選ぶ基準が工場長に会いたいというのは、なかなかありえないもの」と笑う。本業があるから、営業は不定期。工場長が自身のツイッターで告知している。多いときは月7回ほど、本業が忙しいと月1、2回のこともある。
1杯いただいた。麺はつやつやし、もちもちの食感。小麦の風味がふわりと広がる。工場長の熱い思いで生まれた貴重なうどん。かみしめると心まで温かくなった。
大満足のうどん納めができた。ただ、一つ気になっていたのが工場長の休憩時間。「自信があるから、もっとお客さんに知ってほしい。昼休み返上も苦じゃないです」
うどん納め、みなさんはもうできましたか?
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2018年6月
さぬきうどん伝説(NHK)で「10分うどん」が紹介されました。
出演者:
天野ひろゆき、ウド鈴木(キャイ〜ン)、篠原ともえ
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2018年5月
ナイスタウンで「10分うどん」が紹介されました。
「営業時間はなんとたったの10分!?」
琴平町に位置する老舗製麺所「大庄屋」
「お客様の生の声を聞きたい」と、工場長自ら志願して約3年前から始めた「10分うどん」
ツヤのあるモチモチとしたオリジナル麺が県内外の人々をトリコにしており、工場長に会いに来るファンも多いのだとか。
営業日はTwitter @10pun_udonを確認するか電話で問い合わせてみて。
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2016年11月
高松リビング新聞で「桃太郎印」が紹介されました。
「ゆるかわいいパッケージで復刻」
日本一のうどんを―との思いから名付けた「桃太郎印」。この夏、センスのいい手土産として復活しました。大庄屋のうどんは、でんぷんを練りこまない、小麦粉だけのうどん。3段階、計50時間も熟成させることで、風味・ツヤ・コシともに仕上がりのいいうどんができるのだそう。
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2016年10月
四国新聞で「大庄屋株式会社」が紹介されました。
「フォーカス 香川の優良企業」
うどんの製造販売を手掛ける大庄屋(琴平町)は、土産用を中心に一日に約一万食を生産する。手間をかけた製法で、コシのあるうどんを作る。
熟成は3回行う。おいしくするために、熟成室ではモーツァルトの音楽を聴かせているという。国際的な食品コンテスト「モンドセレクション」で最高金賞を連続受賞している。
観光事業にも力を入れ、本社でうどん打ち体験教室を開催。本当の学校のような雰囲気の中、楽しく体験ができる。
不定期で正午からの10分間、工場一角でうどんを提供し、人気を集める。また、会員制交流サイト(SNS)で積極的に情報発信をしている。
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2016年9月
白熱ライブ ビビット(TBS)で「さぬきぱすた」が紹介されました。
出演者:
国分太一(TOKIO)、真矢ミキ、加藤シゲアキ(NEWS)
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