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2016年6月
天才てれびくん(NHK Eテレ)で「大庄屋株式会社」が紹介されました。
出演者:
中田敦彦、藤森慎吾(オリエンタルラジオ)
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2016年5月
イブニングニュース(山陽放送)で「10分うどん」が紹介されました。
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2016年4月
まっぷるで「うどんの館大庄屋」が紹介されました。
「ここは讃岐うどんのテーマパークだ!」
琴平でおすすめの観光スポットが製麺工場「うどんの館大庄屋」。2014年モンドセレクション最高金賞「讃岐うどん ゆう玄®」などの讃岐うどんを製造している。こちらでは工場見学をはじめ、達人直伝の「うどん打ち体験」や出来立てうどんの試食(10名〜)も楽しめる!
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2014年5月
日本経済新聞で「名刺うどん」が紹介されました。
「うどんと一緒に名刺を」
うどん製造の大庄屋製麺(香川県琴平町)は包装に名刺を差し込むことのできる商品を発売した。2人前のうどん麺とつゆが入った包装の外側に切り込みを入れ、縦5.5センチメートル、横9センチメートルの名刺大のカードが差し込めるようにした。価格は432円。会社員が営業先などに持参する手土産としての需要を見込み、香川県内のスーパーや土産店で取り扱う。
麺は打ったあとに計50時間寝かせて熟成した。メッセージを書いたカードも入れることができ、中元や歳暮品としての使用も可能。同社は「インパクトのある営業ツールなどとして使ってほしい」と話している。
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2011年5月
ナイスタウンで「うどんの館大庄屋」が紹介されました。
「うどん工場見学に潜入取材!」
巷で話題の工場見学が香川でも体験できる! 『大庄屋』のうどん工場は、機械によるうどん作りの工程を間近で見ることができると今大注目の施設。讃岐うどんで初めてモンドセレクション最高金賞を受賞したというこちらのうどんは、打ちたて、茹でたてのうどんを家庭で食べられるように様々な工夫や研究を重ねた逸品。
練り、熟成、足踏、麺棒のばし、包丁切りに至るまで"讃岐うどんの伝統製法"そのままで作られているので、工場の中を包み隠さず見せられるのだとか。作業工程が一望できる2Fで、スタッフの丁寧な説明を受けながら見学を行った後は、工場でできた商品やお得なアウトレット商品を購入したり、15名以上でできたてのさぬきうどんを試食できるサービスも!
うどん作りの奥深さや楽しさが見て学べる工場見学にぜひ一度足を運んでみて!
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2010年4月
Oha!4 NEWS LIVE(日本テレビ)で「さぬきぱすた」が紹介されました。
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2008年10月
朝日新聞で「大庄屋株式会社」が紹介されました。
「香川の味 EUに売り込み」
パスタの国に讃岐うどんを売り込め―。パリで19〜23日に開かれる食品見本市「SIAL2008」に県が初めて出展する。政府主催の日本ブースとは別に独自ブースを設ける力の入れようだ。うどんやしょうゆ、日本酒など香川の味を日本食人気が根強い欧州連合(EU)に売り込みたい考えだ。
SIALは2年に一度、EU中心に世界190カ国近くから食品バイヤーらが集まる食品見本市。日本からは農林水産省やジェトロ(日本貿易振興機構)が公募で約20社を集めてブースを作っている。だが今回は県も独自ブースを確保した。中国などアジアだけでなく、メンの文化がある欧州でも売り込みをかけたいという思いがあったから。県内から参加企業を募ったところ、讃岐うどんを始め、しょうゆ、そうめん、清酒など県内9社が集まった。
見本市全体では世界中の約5千社が集まる。県は6月、ドイツからバイヤーを招いてPRのコツを学んだという。アルコール類は1日で1本を飲みきることが多いため、日本酒の瓶を小さくしたり、うどんの料理方法やレシピカードを製作したりしている。手打ちの実演もする予定だ。
出展業者の一つで、海外へ初めてうどんを売り込む「大庄屋」(琴平町)は「讃岐うどんは欧州ではまだ知名度が低いが、品質には自信がある。『すする』文化がない欧州で、どう評価してもらえるか楽しみだ」と話す。
健康志向の高まりから、欧州では日本食ブームが続いている。県産業政策課は「うどんを始め、香川の食べ物は欧州にない日本でも地域色の豊かな食感や香ばしさがある。パリで存分にアピールしたい」としている。
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2008年8月
四国新聞で「大庄屋株式会社」が紹介されました。
「人の心を豊かにするうどんを作りたい」
讃岐人のソウルフードが海を渡って高い評価を得た。「モンドセレクション」で2年続けて最高金賞を受賞した半生うどん「幽玄premium(プレミアム)」は、「上質感のあるうどん」への飽きなく追求心から生まれた自信作だ。開発の経緯や讃岐うどんに対する思いを聞いた。
京での学生時代、食事の締めに出てきたのが稲庭うどん。香川に生まれ、讃岐うどんには自信を持っていたので悔しい思いもあった。「贈って贈られてうれしいうどん」を目指して、「安くておいしい」が信条の讃岐うどんに上質感がプラスできれば、と開発に取り組んだ。
製造技術には自信があるが、素材にもこだわり、わずかしか取れない小麦の中心部分だけを使っている。苦労したのは小麦の配合。比率によって味や見た目が全く変わるので、正解にたどり着くまでに時間がかかった。社員全員で意見を出し合いながら何百回も試食して、誰もが「おいしい」と言ったとき、「これは行ける」と感じた。
モンドセレクションが品質向上を目的とする賞と聞き、腕試しのつもりで参加した。讃岐うどんで初出品だったが、大庄屋のうどんがというより、讃岐うどん自体が認められた証しになったことを喜んでいる。讃岐うどんの第一歩だと思う。
受賞後は、「自信を持って讃岐うどんを贈れる」とか「こういううどんを待っていた」という声を聞いた。わが社の考え方は、上質で人の心を豊かにするうどんを作ること。今後もおなかを満たしながら充足感を作りたい。
10月にはパリで開かれる食品見本市に出展する。パスタは全世界で食べられているが、讃岐うどんもそれに近づいて、日常的に当たり前に食べてもらえるようになればうれしい。世界で勝負するのが夢だ。
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2008年7月
NHK食彩浪漫で「幽玄プレミアム」が紹介されました。
「取り寄せて味わう 香川の旨いもん」
日本全国を食べ歩き、産地ならではの評判の逸品をお届けする取り寄せコーナー。選者は、料理研究家・髙城順子委員長を筆頭に、「食彩取り寄せ委員会」の面々がおいしいものをピックアップ。
世界的に権威のある食品品評会・モンドセレクション。その最高金賞に輝いたのがこちらだ。『幽玄』とは、世阿弥がつくり上げた能の理念であるが、その名に恥じない究極をと、開発に8年かけ、厳選し尽した材料で、昔ながらの伝統製法に徹しながら最高の生地をつくり上げた。
「讃岐うどんもいろいろなタイプがありますが、こちらは食べ口がやさしいのに、王道をいくもちもち感とコシ、のどごしのよさがとてもいい。冷水でしめればいっそうコシが、釜揚げにすればふんわりとして、塩けもほどよく、食べやすいから2玉はいけます(笑)。つけ汁も小豆島のしょうゆにこだわり、『幽玄の露』はかつおの香りとうまみがすばらしく、奥行きある味。『菊つゆ』は地元らしいしょうゆの甘みが美味で、後味はすっきり。よくできた味です。」
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2008年5月
眞鍋コンサルティング(瀬戸内海放送)で「大庄屋株式会社」が紹介されました。
出演者:
眞鍋かをり
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2008年1月
モモコのOH!ソレ!み〜よ!(関西テレビ)で「幽玄プレミアム」が紹介されました。
出演者:
ハイヒール・モモコ、西川ヘレン
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2005年8月
全国受賞グルメおとりよせの祭典(フジテレビ)で「大庄屋株式会社」が紹介されました。
出演者:
蛍原徹、宮迫博之(雨上がり決死隊)
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